9月 23

このブログで利用しているブログパーツに「ほめられサロン」というのがあります。(右側メニューの中段にあるのがそうです)

ほれられサロン

ほれられサロン

名前を入れて、性別・年代・職業を選ぶとブラウザ画面一杯に褒めてくれるというなんてことのない物なのですが、デザインが綺麗で個人的に気に入っています。

久しぶりに覗いてみると、専用のURLに変わっていてGreetingカードで相手にメッセージが送れたり、スクリーンセーバーが出来てたりと色々と種類が増えてました。 早速試してみたのですが、ブログパーツと同じ項目を設定するだけで同じようにできます。

ただ、ブログパーツに比べると、褒められる数が少なくて画面一杯に文字が出てこないのでちょっと寂しさを感じました。酷い時は、画面に文字が一つもない(T_T)。スクリーンセーバーなので、表示のスピードや間隔なども調整できるようにしていただけたら良かったのにと。

Greetingカードは、かなり良い感じで、友人に送ったら「なんじゃコリャ!」ってすぐ反応がありました。一度お試しあれ!

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9月 22

彼女(R小姐)との最初の出会いは、今年の5月頃でした。 私の地元に月に1・2回会社の人と行く中国人パブ(スナック?)店があります。

この店には、もう7年近く通っていて今のままで3代目になります。 以前はお餅メインのお店で常時5・6人の女の子(小姐)がいたのですが、2代目ママに子供が出来て、友人(3代目ママ)に売られてからは、小姐1人とママの二人でお餅無の店として頑張っています。 この3代目ママは、同じ私の地元でお餅OKの中国パブを以前やっていたので引き継ぐ前から知り合いでした。

そして、今年の5月頃、そのお店に行った時に相方が前に居た小姐からR小姐に変わっていました。(このお店は2人で営業してます)。

このR小姐、正直ストライクでした。

その日は、R小姐と結構話が弾んだのを覚えています。その後、私の手術入院が決まり、会社の先輩と入院前に思いっきり遊ぼう(飲むって事です)ってことになり、深夜遅くこのお店に行きました。

この日は、かなりお酒が入っていたのもあるのですが、マイケルジャクソンが死亡してすぐだったのもあり、マイケルジャクソンパフォーマンスショーになって大盛り上がりしてしまいました。(どうやらこの時にR小姐が私のことを気に入ったようです)

帰り際にR小姐が、「あなた入院前にお店に必ずもう一度来る! 絶対ね! 約束ね!」と言っていたのは覚えてます。

・・・・が、これから手術入院でお金が掛るのにそんなに遊んでばかりもいられないのでお店には行きませんでした。

つづく

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9月 22

唐突ですが・・・・頚椎症性神経根症で手術入院して会社を休んでいる間に彼女が出来ちゃいました。

まぁ、彼女が出来てうれしい!(^^)!のですが、彼女は中国小姐なんですよ(~_~;)。 私がまだ若かりし頃(20代前半ね)に以前の会社でバイト(翻訳がメイン)していた台湾留学生と付きあったことはありましたが、中国人は初めてです。 以前の仕事の関係(貿易関係)で中華圏(台湾人、香港人、大陸人)の性格は、理解していたつもりだったのですが、いざ付きあってみると(鴨にされてる可能性もありますが・・・)これが大変です…orz

台湾人と付きあったころは、日本人と付き合うのと同じで付き合えたので、中国人も日本人と同じように付き合えると思ったのですが、甘かった(T_T)。 もっとも、台湾人は家柄のシッカリした大金持ちのまじめな留学生(勉強の為に日本に来た人)で、中国人は日本が好き(親戚の姐の影響)で日本に来た留学生(滞在ビザ目的の人)の違いがあるのですが。 もぅ、まったく違います。何から何まで違います。 正直、精神的に疲れます。

最近は、首の調子も良くなってきたので、パソコンにも向きあえる時間が増えてきました。 しばらくは、リハビリも兼ねて彼女をテーマにしてみようかと思います。(首の関係でパソコン関係はほとんどやってないのでネタがないというのも・・・)

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8月 22

頚椎症性神経根症で7月の頭に入院して手術を行いました。 神経を圧迫している骨を削り、削った骨の代わりに骨盤から骨を移植しました。

医者からは、「手術をしても完全に元に戻るかはわからない。痺れは軽減されるが、残る場合もあります。」と言われていましたが、完全に痺れと痛みは取れました。早期に手術をしたことが神経へのダメージが少なくて良かったようです。

術後しばらくは、首が痛くて痛くて、テレビを見てても本を読んでても何をしても、首が痛く1時間も同じことを続けられませんでした。手術からまだ1カ月半なので、まだ、骨を削った首は痛いのですが、集中力は、持続できるぐらいに回復しました。 仕事も昨日(21日)より復帰して短い勤務から徐々に増やしていく予定です。

手術前にやりたかったことややりかけたままの物も多くあるのですが、あまり無理は出来ないので、少しずつ取り戻していこうと思います。

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6月 28

昨年の11月に突如、左手親指と薬指のしびれと供に、左上腕に疼痛を覚えて病院に診察に行きました。

レントゲン写真やMRIでは、はっきりとした異常が見つからず、MRI画像で神経根の一部が狭いようにみえるのでそれが原因かもしれないとの事でした。 一応、痛み止め(ボルタレン)と神経回復薬?(メチコバール)を処方してもらい経過を見ていました。

薬が効いていたのか、その後、一旦は、症状が緩和してきていたのですが、また、4月ごろより、痺れや痛みがひどくなってきました。

このまま、経過を見ても治るのか治らないのかは解らない。 握力がかなり低下してきている(60kg→15kg)ので神経の圧迫があるのは確かだけど、手術するにも場所の特定がよくできない。とのことで、手術をすること前提に場所の特定なども含めてルートブロック注射を経て、さらに詳しい検査として脊髄腔造影(ミエログラフィ)CT検査を行いました。

脊髄腔造影(ミエログラフィ)CT検査は、背中をエビのように丸めて脊髄に注射をしてそこから骨髄液の中に造影剤を注入してからCT検査をおこなうものなのですが、検査の結果、骨の成長による刺があり神経を圧迫して炎症をおこしているのがわかったそうです。 病名は「頸椎症性神経根症」というそうです。 誰でもなる可能性のある症状らしく、早い人では40代前半でなるそうです。(私はまだ30代後半ですが・・・orz)

原因と対処法が定まって来月上旬に手術を行うことになったのはいいのですが、脊髄腔造影(ミエログラフィ)CT検査のあとから

頭痛 めまい 吐き気

がひどい。

横になっている分にはなんともないのですが、起き上がると数分で頭痛が始まり、次第にめまい、嘔吐感が襲ってきて立っていられなくなります。今までの人生の中で、ここまでひどい状態になったことはない。 入院の前に仕事の整理をしなくてはいけないのだが、仕事ができない。 たかだか10分の通勤でグロッキー状態になってしまって、出社しても休まないと仕事に取り掛かれない。

ネットで調べてみたら、低脊髄圧症候群といって骨髄液がもれて頭蓋骨内の圧が低下することによるらしく、脊髄腔造影(ミエログラフィ)CT検査のあとは、なる人が多いらしい。 いま思えば、検査後の夜に先生が来て、「頭痛くない?」「ちょっと頭痛がします」「やっぱり」「・・・・・やっぱりってそれで終わり?続きは?」みたいなやり取りがあったので

もっとよく聞けばよかった….orz

と後悔してます。

 

 

 

 

もぅ  なにもできねぇーーーーー!!!!

written by Miew