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5月 22
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5月 20
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JMicronのJMF602Bコントローラを使っているG-Monsterのプチフリが酷くて、何とか解消できないかと思い、SSDのランダムライト性能を向上させることが出来るFlashPointをWindows Vistaにインストールしてみました。
■FlashPointについて
- システムメモリから少量(beta3では32MB)を書込専用バッファとして確保し、それを最初の固定ドライブ(ポート0に接続されたドライブ)用に使うことで、ランダム書き込み性能の向上を図る ※要するにSSDを使った場合プチフリの解消が期待できるという優れ物です。
- システムドライブにも適用可能である
- 対応しているOSはWindows XPのみである ※Beta4では、Windows7 RCでも手を加えないでインストールできるようです
- 適用できるのは1台まで(ポート0に接続した固定ドライブのみ)
- DRAM上にキャッシュする仕様のため、電源が落ちたり、フリーズした場合、データが消えてしまう可能性がある。
- アンインストールには、regeditを使って、レジストリを直接編集する必要がある。
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5月 19
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会社のPCでは、あのプチフリで悪名高いJMicronのJMF602Bコントローラを搭載したPhotoFast G-MonsterというSSD(128G)を使っている。
今年の初めに、PCを新調する時に、「よし話題のSSDでも使ってみるか」と深く考えずに購入。
SSDにはプチフリがあってイラつくという噂は聞いていたが、表面上の速度(読込速度170MB/s、書込速度100MB/s)に騙されて、これだけの速度が出てるのなら、「大したことないでしょ」と気楽に買ってしまった。 …orz

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